2008年04月27日

近所の旅 真

散歩が好きです
何も決めずにぶらぶら
歌や詩が生まれてきます
太陽の光の色や大気を伝わってくる音、最高の舞台装置が演出している劇をただで見れます

歩く瞑想のようなものです

子供の頃は現代風の家の形やエアコンの室外機なんかが自然と調和していないように感じましたが、最近はそういったものがなしさにロマンを感じるようになりました。
電信柱とかサビた自転車とか詩情がありますよね。
posted by ゆら at 19:35| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
何もしないで外でボーっとしてる時間って、確かに結構大切ですよね。因みに、柚楽さんの周りで昭和レトロは矢張りブームですか?
Posted by Nosferatu Zodd at 2008年04月27日 23:57
昭和レトロですかー。
何故そう思われたのか分かりませんが???
えーと、ゆら的には昭和レトロはブームではないですね〜。
というより何かをレトロって感覚でとらえたことがないですね〜。
まわりにもレトロって感じで好いてる人はいないかもですね。好きな人は八十年代、七十年代、九十年代とその時代に住んでる感じ。古いとか新しいがない。

わたしはどの時代のものもたいがい好きですけど、超古代、紀元前か、飛んで産業革命以降が特に好きです(^-^)/たぶん一生ブームですね〜!
今はアレクサンドロスブームです。
時代的にはわたしはカオスな現代が最高に好きですね!
毎年毎年状況が良くなってるなと感じます。
ほんとにいい時代です。現代に生まれて良かった(;_;)
Posted by ゆら at 2008年04月28日 03:06
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