2008年02月24日

旅日記続き

実は今も旅に来てるのですが、フィンランドの続きを。

さてさて
気持ち良く晴れ上がった夕方の空を三人で話しながらホテルの方へ

イケメンはロシア人の大学生でした。
めちゃめちゃ近いのでスキーをしに遊びに来てるそうでした。
日本に興味しんしんらしく矢継ぎ早に質問が。
さらに、君は大学では何を専攻してるの?

(Θ_Θ)

お約束のパターンですが、わたしは社会人よ〜

ま、そんなこんなで澄み切った空を見つつ、今日はオーロラが見れそうな、そんな予感がありました。


またまたサウナに入ってあったまり、ちょっとだけ外に

星が!

すごいっ

なんというか、銀の砂がばらまかれたみたい。

凍り付いた大気は何故か温かで

いよいよ期待が高まります。
食事をし、万全の装備で出かけます。

8時か9時くらいですがそりコースからはときおり歓声が。みんな夜遅くまでそりで楽しく遊んでるんですよ〜

ぱらぱらとオーロラウォッチにきた人もいて、なかなか賑やか

といってもさみしすぎない程度の盛り上がりでとてもいい雰囲気でした

とにかく人がいなくてもさびれたり暗い感じのところが全然ないのです

きっと底抜けに明るい妖精が住んでいるのでしょう

とりあえず三脚をセットして一枚撮ってみる。

星空がきれいに撮れました。

そのうち、空気の雰囲気が変わりました。
なんか森の上の方に異様な明かりが。

見たことのない不思議な白いもや。

カメラをそっちに向けて撮りました

保存まで五分くらい待つのですが、リプレイしたら

うわ!緑!

でたーっ
やっぱりオーロラだ!

さっそく山頂に向かって出発です
posted by ゆら at 20:25| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

フィンランド旅行記の続き

スノーモービルのツアーの帰り道、まさに北極圏という景色に出くわしました。
スノーモービルから降りて眺めました。

どこまでも続く白い平原。
無人の荒野。

そこにキラキラとダイヤモンドダストを輝かせながら太陽が君臨していました。

ヘイローと言うとガイドさんは言ってました。

戻ってきてスキーに行こうということになり、スキー場でレンタルしてリフトへ

はやっ

ものすごい高速で捕まえるのが大変

わたしは山頂でオーロラ撮れるかも。と重い三脚やらを入れたバッグをたすきがけしてたんですけど、二回めに乗ったリフトに引っかかりバランスを崩してリフトから落ちました

バッグ大破!
まあ鞄屋さんの鞄だったので不幸中の幸い外側と取っ手が千切れて破けたので中身は無事でした
あれ中袋になってなかったら中味がぶちまけられることになったんだろうな。。

スキーは外れ、はめてコースに出ようとしたけどはまらない
雪が入っているわけではなくはめてもすぐとれちゃう。
やっとはまって植え込みからコースに出る途中またも外れてしまい腰まで雪に埋まる(Θ_Θ)
動けない〜


つかスキーでリフトから落ちたとかありえないと思ってたんですが、ありえました。

一時間に二人通るほどのめっちゃ人いないプライベート状態のゲレンデ。
しかも植え込みの中。

発見されなかったらどうしよ〜

気温マイナスだよ(Θ_Θ)

思わずヘルプミーって言っちゃいました。

すると
ハイ?
って二秒くらいで声が
その瞬間間違いなく世界で一番鈍くさかったわたしを
ストックレスで滑ってたイケメンの男の子がスキー外して助けに来てくれました

ビンディングがはまらなくて足を支えてもらいながら何度もチャレンジやっとはまる
も〜鼻水出てるわ涙目だわで最悪でした

そしてイケメンはさっそうと去って行きました

それだけではありません今度は荷物を預け身軽になってゴンドラへ
しかし降りる地点でいろいろあって降りるのを忘れ戻りはじめてしまって意を決して受け身をとりつつ転げ落ちる
これも生まれてはじめてです。ドジ

ゲレンデはわたしたち以外誰もいない
北極圏の山々と平原を二人じめで滑り、閉園ギリギリまで楽しくスキーしました。

レンタルスキーを返しにいったらさっきのイケメンが。
あれ?スキー借りにきたときもいたことに今更気がつく
お礼を言ったり話こんでしまってバスを逃し、一緒にホテルまで歩くことに
posted by ゆら at 16:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

夜中車に乗りたくなってかなり長いドライブした。
働き者の大きなトラックやトレーラーが走っていて真夜中でも道路はにぎやかだ。

遠くまで月を追いかけていたけど、気配は感じるがあまり見ることはなかった。
帰ってきたら駐車場の空の果て雲を従えるように月は君臨していた。
月も空を旅してちょうど開けた空まで移動していた。

太陽が照らし出している月の姿はまるで鏡のように光っていた。
月には地球の影が映るのをあらためて思い出した。わたしたちの住んでる家の影。
posted by ゆら at 14:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

未来

この前友達とお話してて、年齢的に政治や人生や地球環境が気になってくるみたいな話になったんですが、思い出すと人間の言葉を覚えてめざましい九歳くらいからはそんな話ばっかしてました。
もちろん大人を相手にですけど。
中にはわたしを子供扱いしないでいてくれる大人もいたので(^-^)/

女子供扱いされると怒ってたなー。
当時はダンスなど女子供のやることだ
と考えていました。

自宅の二階の窓際の籐椅子や落ち葉の美しい公園のベンチで読書をし思索に耽る。
これがお気に入りの午後でした。
しかし頭の中では自分は口髭を蓄えた初老の男子なのですが、鏡に映るのは小さな女の子なのです。
どうしたら威厳を醸し出せるかいろいろ渋い表情をしてみたり。
かわいいと言われると嬉しいような屈辱のような変な感じでした。
しかし可愛い服を着るのも大好きだったしN先生に熱を上げたりもしていたので少女の世界はほんとに魔法です。

今と昔の違いは経験が増えて可能性や選択肢が広がり、スキルがあがったことと、目標を達する手段が定まってきたということです。
当時は今と同じことを考えていたし口にしていたが、自分に向いた表現手段を探り取得する必要があった。

わたしが人生に感謝しているのは、実に絶妙な環境とタイミングを選んでこれてそういう機会を与えられたことです。

どんな人もそうかなと思う。
仕事をしにこの星にやってくる。
その人だけの特別な仕事を。
子供を産むことがそうである人もいるだろうし、危険な任務をやり遂げる人もいるかもしれない。
子供の頃はそれを良くわかっている。
わたしはそう思うんです。

その、すべての夢の、希望の光は、その仕事は、望まない、どんな不遇の時にも、失われない。
たとえ曇っていても素晴らしい芸術的な作品に触れたり、あらためて愛を感じたり、魂が揺れ動いたりしたとき、生き生きとそれが輝き出す。

たとえばオーロラもそうでした。

年齢も性別も状況も立場も関係ない。
美しく不思議なものとそれを見れたことを喜ぶ地球の子供達がそこにいました。

オーロラ見たときのこと、今度書きますね(^-^)/
posted by ゆら at 19:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

録音

先週から録音が続いてます
どれも全然違う世界観でした(^-^)/


突然ですがサラバの録音について

歌を重ねてハーモニーする曲はクリックだけを聞きながら、あるいは何もない状態で要となるラインを歌って、そのあとに背景をつけていきます

頭の中にある響きを再現しつつ、その場で出てきたハーモニーを採用していったりもするので音程楽器は敷きません

こだわりつつこだわりなく欲しい響きや動きをどんどん入れていきます(^-^)/

小さめに歌ってて欲しい歌や声
リバーブで飛ばしたら美しいライン
イメージしながら(^-^)/
posted by ゆら at 22:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィンランド旅行記続き

さてさて、果たしてオーロラは見えたのか
の続き

わたしたちはアイスフィッシングとスノーモービルのサファリに参加
またまた他の参加者はいなくてプライベートでした

スノーモービルの簡単すぎる操作方法を説明され出発

前の晩にカップルが木に激突したときいていたのですがバイクとはちょっと違う雪面にスキーをとられて五百キロの車体のコントロールが最初わからなくて急カーブで減速しすぎてゆっくりと転倒
スロットルで車体が回復しないし、スロットルがグリップじゃなくてブレーキレバーみたいなのなの

途中からはなれて楽しくツーリング
ひたすら雪の森を走ります

楽しすぎた
なれてからは腰をうかし気味で、衝撃吸収したり、雪面を感じ取るのが面白くて毎日乗りたいと思った!

凍った小さな湖にたどり着いてアイスフィッシングを開始

そのとき休憩するログコテージにお昼を作りにいったガイドさんが
ヘイ!
って呼んでる

ん?
と森の方を見たら野生のトナカイが!


さらにしばらくして

凍った湖の上をわたりはじめたトナカイのグループが!
音のない静かな世界でわたしたちはみつめつづけちゃいました

ガイドさんいわく湖の対岸はエリアが違うから野生のトナカイが渡るのは珍しいとのことでした

大感激(>_<)


続く
posted by ゆら at 13:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

久々にキムケンスタジオ

歌いまくってきて今抜け殻のようです

久々に行ったらキムケンスタジオは場所が変わりました

新しいスタジオでキムケンは一から部屋鳴りを作っていったそうです
大変な作業ですよね
スタジオ内は様々な工夫がされていました

人間の体もそうで体鳴りみたいのがあって、楽に歌い続けられるポジションや一番響く体とか多分あると思います、わたしも一から作り直していたところなので、かなり新規一転でした

というのも
フィンランドでとってきたものも二人で聞いたらどんどん声の響きが解放されていくのがリアルタイムで記録されてて面白かった

こちらもかなりいいテイクがとれていたので形にすることと思います

最初と最後、まるで別のマイクでとったみたいでした

同じ声なのに輝きが違う
声は磨くと音楽になる

前は朝起きたときから夜中まで全開だったので分からなかった


あらためて、それに導いてくれた、あの凍てつく大気の中、魂が温かく燃えている感覚に感謝しました
posted by ゆら at 01:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

ライブを見てきました

携帯をうっかり忘れてしまい迷いに迷って品川教会に行ってきました

今日はあきのちゃんのライブでした(^-^)/

よかった〜o(^▽^)o

歌と言葉がそのまま映像になって、真ん中あたりは気持ち良く羽を伸ばせました

教会の場所とも響きがあっていて気持ち良かったな〜

三人編成で手に汗握るような広がりがあったり、どこまでも広がる歌に身を任せられました(^-^)/
posted by ゆら at 01:20| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

雪遊び

今日はやっと予定が合ってバンドのデモを作ってました
またまた涙がちょちょぎれる感じの仕上がりなんで楽しみにしててくれよなっ

しかし日本はめちゃめちゃ寒くて
ぶっちゃけ何故かフィンランドより寒いです
しかしフィンランドでは着膨れマックスのだるま星人だったので比べようもない
寒すぎてあたまが痛いです
がこのままだと忘れそうなので旅日記を

まず
フィンランドがどうだったかともうしますと

雪遊び三昧!

でした

一日目
ヘルシンキからロヴァニエミへ
この乗り継ぎ時間が死ぬほど長く
飛行機めっちゃ遅れてたんで、だったら街に遊びにいったのにという
六、七時間は空港にいた気が
やっとロヴァニエミについてサンタクロースホテルへ
ナイスなデザイン
やはり睨んだ通りのトラブルが
スーツケースのカギをかけてたチップが壊れてなくなってました
でもまあ、すでに空港を後にしていたし、いいか
二日目
どんよりな空気
まだあまりテンションは上がってこない
サンタクロース村でサンタに会う
サンタは小島よしおを知っていた!
サンタクロースと一緒にそんなの関係ねぇ!
をやるはめに。
さすがサンタの千里眼です。
お土産ものの驚愕のやる気のなさに笑いが止まらない
とくに塗り絵酷い!
ネタに7ユーロ出せなかったんですけど、かきなぐりの一筆書きのイタズラ書きを塗り絵と言い張る
まあもしかして
いずれ
キースヘリングとか
バスキアとか
そう呼ばれる日がこないとも限らないですけど
わたしには多分審美眼がないので
多分
あれは笑い死にする出来だった
バスを待つ間
スパニッシュのナイスなカップルとギャグを言い合う。
夕方ロヴァニエミを発つ前にかんわいい服に遭遇。今シーズンは服禁止の掟を破り一着だけゲット。
夜サーリセルカへ移動
ラストオーダーで夕ご飯を取り損なう
なんか今回こんなんばっかし
いや明日があるさ!
三日目
犬そりサファリ(オプショナルツアー)
ここでまだまだ不運は続くよ
いざ出発してみたら
わたしたちの分の犬が足りない
揉める犬ガイド、駐在スタッフ、サファリブッキング会社
いったんホテルに戻り
お昼にプライベートで出発することに
ブッキング会社からはお詫びのトレーナーをもらう
さてさて気を取り直して出発
6頭立てのそりに二人で乗り交代してそりの運転です
とはいえ頭のいい犬ちゃんがスノーモービルのガイドさんに従って勝手に走ってくれるので、ブレーキくらいしかすることはありません

プライベートなのでのびのびと雪の平原へ
大平原二人占め
厚く垂れ込めた曇り空なんだけどあまり重苦しくなく不思議な色
ものすごく爽快な景色をかっ飛ばしていく犬かわいすぎ
そりを引くのはアラスカンハスキーというそり犬たちで、いろいろな犬を掛け合わせてそりを引くために生まれてきた犬たちだそうです
走ってりゃ幸せなのよ
とガイドさんはいってました

夕方サウナを堪能
その日はずっと曇りで
食事を取りに外へ
やっと食事らしい食事だね
かんぱ〜い

しかし雪景色を撮影したりしながらホテルへ帰ってきてすぐにまたまたトラブルが

同行した人間が部屋のカギ落とした(Θ_Θ)

ホテルの外の夜道を探して探しまくるが見つからない

ぐったりしながら帰り、恐る恐るフロントへ

あのー
きいてもいいですか?

大変申し訳ないことに
わたしカギをなくしたのですが
ご存知ありませんか?

そしたら部屋ナンバーは?と笑顔で聞かれて

答えたら

親切な方がホテルの外で拾ってくれて届いてますよ
次からはもう少し注意深くしてね

と優しく。。

えっと
どこもかしこも清潔で快適でむちゃくちゃ親切でした
北国の情というんですかね
お互いに親切にしあってないと死んじゃうかも
みたいのがあるのかなあ〜
とにかくその夜は
外は曇りだし疲れきって寝る
オーロラはお預け

四日目
今日は朝からトナカイそりです
トナカイは犬とは違って力持ちで一人一頭のそりです
ガイドさんのサーメ人のおじさんと記念写真撮ったり
トナカイの角への投げ縄は成功しました〜
空はちょっと晴れ間も出て来ていい感じ
雪の結晶のまま降る雪がキラキラ
これってダイヤモンドダスト!
午後はそり遊び
スキー場のそりコースの山を二十分くらいかけて登って景色と太陽の美しさに感激
頂上まできてさらに感激見たことのない世界
北極圏の景色です
写真はちょっと待っててね

頂上のレストランの鮭のスープが噂通りの美味しさでした
塩とハーブの
素朴な味付け
鮭とジャガイモがごろごろしたさらっとしたホワイトシチュー

頂上で探検隊ごっことかをやり夕陽の美しさに歓喜し
いよいよそりに乗ってダウンヒル
むちゃくちゃ楽しい!
マイナスの世界なので髪も顔もバキバキに凍らせながら滑りました〜
気持ち良かった〜
今日はオーロラハンティングも参加予定してます空も晴れてるし星が見える
今日は見れるかも
期待が膨らみます

サウナに入って温まり、夕ご飯を食べて8時半
防寒対策をし、集合場所へ
総勢六十名以上という参加者で
バスに乗って出発!

行けども行けども神秘的な夜の世界

真っ暗な湖にたどり着きました



オーロラはいません

しばらく待ちましたが、雲に覆われてしまってます
焦りがんばるガイドさん
場所チェンジ

しかし見られない

さらに場所チェンジ

昼間遊んでた山の頂上は吹雪状態
オーロラはもちろんいません
てゆうか真っ白な世界
吹き付ける風の中歩くガイドさん、バスに戻ってきます

ガイドさんの悲しみのアナウンスが車内に
「残念ながら本日は観測できませんでした」

…まあそういうこともあるわね
深夜のドライブは面白かったしガイドさんはがんばってくれたし、いいや
ホテルに戻るとご夫婦かな?
スキーウェアで防寒してるミドルエイジのカップルが座ってます

思わず
いやー今日見られなかったですよー
とどちらからともなくオーロラハンティング話がはじまる
彼らは自力で見ようということで部屋だと寝てしまうからロビーにいるそうな
なんという心意気

昨日この近くで明け方に見たひともいる
わたしもそれ聞きました!
その日チャペルで結婚式あげたカップルらしいですよ!しかもチャペルのそばで明け方見たんですって
なんてすてきな!オーロラウェディング!神いけてる!
絶対幸せになりますよね!

などいろいろ情報を交換し、お互いの幸運を祈りつつお別れ

わたしは次の日、スノーモービルを運転するので一時くらいには寝たのですが、同行した人間はディーエスライトを友に寝ずの番をしててくれました

しかし
わたしは起こされることなく寝こけたまま

朝日が登りはじめてしまいました(*u_u)

さてさてサーリセルカは今晩を含めてあと二晩
オーロラは見れるのか!

前の日記でネタバレしてしまってますが一応
あおってみる

長い文になってしまった
次回は
ロシア人のイケメン大学生に助けられるゆらをお送りします
posted by ゆら at 01:28| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 感動したっ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

帰ってきてます

080211_1429~0002.jpg080211_1430~0003.jpg080211_1430~0001.jpgお土産に買ってきたサンタさんのポストカード
農作業とかゴルフしたりしてて笑った

毎日犬そりしたりスノーモービルしたりスキーしたりと雪遊びしまくりました

オーロラも見てきたよ(^-^)/

詳しくはまた今度書きます

犬そり最高でした!
posted by ゆら at 14:36| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 感動したっ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

出発ー

080201_0844~0001.jpgプチブラも一緒
双子のアルティと
おねいさんなハニバニ
旅は道連れだね!
posted by ゆら at 08:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 感動したっ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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